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<朝茶>
マリアージュフレールTB(ダージリン)5分蒸らし
<午前茶>
冷茶(伊衛門)
<昼茶>
ヌワラエリア(シーズナル・コートロッジ農園)ポットで
 香りよく、やさしい味わいでした
<午後茶>
烏龍茶 ~香りの素晴らしさに誘われて、職場で~
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 月が変わりました。休日ですが職場でガイダンスがあり、出勤です。日曜日しか来ていないアシスタントに「GW以来ですね」なんて言われて、GW以降どんなに慌しかったかを少し頭に浮かべました。細かなことはあまりにもバタバタしていて思い出せませんが、1つ1つ1日1日なんとか過ごしてきたことは確かです。

 お茶を飲むことが減りました。家やキッチンが(=食生活ともいえます)しっかりしていないと、お茶を淹れる機会も減ります。お茶は食生活でもあるのだと実感しています。これから仮住まいに戻り食事を用意しますが、何かお茶を淹れるつもりで帰ります。

 シュー・アラ・クレームを1つ、エスプレッソを1杯。途中下車した駅そばで一休み、カフェにいます。休んで力を蓄え、家でお茶を淹れることにします。
 広尾のsegafredoにいます。ここのコーヒーのポイントカードが丁度一杯になりました。何となく集めていましたが、引越ではポイントカード、DMなども止めなくてはならず、一つずつ閉めていっている感じです。3分の1は西洋人客のこのカフェは様々な言葉が飛び交っています。またサバイバル外国語の日々になります。あせって語学の本を探しているところです。

 東京にしばらくいなくても、ここで歩くと知人にバッタリ会うことがあります。古い友人知人はもちろんですが、今日は新宿伊勢丹の地下入口で、お茶の知人に偶然会いました。何だかとてもうれしいです。地元ですから昔の知人に会うのは当然ですが、それだけでも何だか前に進んでいない気もしたり、複雑です。静岡でのお茶研修で知り合い、メールもいただいたりした方でした。誰かに会いそうな予感で歩いていますが、まさか彼女とは、と思います。そして少しは進歩している自分を感じます。

 広尾の美容院は20年来同じ美容師さんとの付き合いでオープンから通っています。ある意味、開拓精神がないのかもしれませんが、今となっては自宅よりとても落ち着く我が家のような場所です。一時帰国しても必ず寄り、静岡からも通いました。人生の節目節目全ての事情を知られている、実家のような存在でもあります。

 土地土地のカフェ、そして1つのお気に入りの美容院があれば、どんな時でも素の自分を見つめることができる気がします。スタッフの皆さんによる心地よいクオリティの維持とそれ以上の進化、ありがたいです。
出発前に一度「研修」をしてもらう約束です。日本のようには思う様にいかない髪の手入れ。少しでも覚えて、きれいを目指そうと思います。
 カフェのためにカフェに来ました。今私達が2ヶ月の仮住まいをし、また私の両親がこの夏からようやく本格的に居住することになった街国分寺の住宅地のケーキ屋さん。奥に喫茶スペースがあります。

 一歩店に入ると高校生が3人。平日の昼過ぎの住宅地らしいお客さんです。手土産にしたい小さなお菓子の箱が何種類かあり、今度出かける時に寄りたいと思います。シェフのご実家が千葉の果物農家さんだそうで、フルーツも一段格上のとても美味しいケーキです。静岡でフルーツのおいしさを知りました。様々な光景を浮かべつついただきます。
 
 週末は金土日と古くからの知人友人と食事をしました。(金)は20年来の、私の20歳の頃を知っている以前の職場のお姉さま。(日)は欧州滞在時に知り合ったお姉さま。(土)はこの二人の間の時期、一番苦しく不安定だったかもしれない頃知り合った趣味の友人。家族全体の引越で物理的事務的なことばかりに追われ「実は私も日本を離れるのに!」という気持ちで過ごしていましたが、この3人に会い、実感が湧いてきました。もう、自分らしくしていくしかない40代に入り、好きなことしか続かなくなってくると、それに専念した方が利口かなと思います。図太くなってきたかもしれません。

 少し心配なのは両親のこと。新しい土地で大丈夫かしら。このカフェをうまく「第二の居間」としてリフレッシュしてくれればと思います。欧州のカフェでは素敵に年を重ねたご婦人をよく見かけます。そんな店は決して若者に媚びず、集団に迎合せず、個人の客を大切にしているようにも見えます。そして選べば、最近の日本でも、同様の店に出会うことができるようになりました。鼻も利くようになりました。

 欧州で両親を想いつつ、素敵なおとなのいるカフェを見て、考えて、少しでもその一部をご紹介していきたいと思います。そしていつかカフェ愛好家を名乗ることができるように。
[午前茶] 
国産烏龍茶(知人から試作品が手に入り自宅で試飲。味は淡白ですが花の香りほのか。2煎目はしっかりとした味)
[午後茶] ~OZONE夏の大茶会にて~
まちこ(2007年もの:1煎目、2煎目)
宇治・水出し玉露
宇治・煎茶
宇治・田原町・展茗(抹茶)~「婆娑羅茶会」本茶として~
玄米茶
 お茶カフェ巡りをしようとカフェをまわりましたが、そんなに一度に行けるものではありません。友人とこの企画は時たま話に出るのですが、「達成感!」という意味ではそれぼど実りあるものではないのかも。今日は2件目においしい紅茶をポットで注文しクリーム・ティを楽しみました。しかしその後あまり水分がいただけません。六本木ミッドタウンは行ったものの、カフェを覘き、腰を下ろすまでもなく移動。でもたとえ思うようにお茶をいただけなくても「巡り」を友人とするのは楽しいものです。気後れしていた場所・店にもこの際だから行ってみようということに。ツルむのも時にはいいです。

 一人で入る店、複数なら入ってみようという店、両立するでしょうか。一人で入る店は絶対的に環境トータルで(+)でないといけません。友人と話すことが目的であれば、ゆっくりできそうなところというのが優先になる・・・それでも、やはり一人のときと同じ条件ははずせません。大人数でカフェで話す(その時は自分の意思はおいて、おまかせします)ことはめったにありませんから、一人で行くところを知っておけば充分、ということになりそうです。

 今日行った店の何件かで、「茶葉(=ちゃば)」と言われました。日本茶インストラクター関係ではNGとされているので少し気になります。人の振りをみて、自分にもきっと、相手に「気にさせる」言葉遣い、しぐさ等あるのではと思います。複数と動く時には気付くチャンスかもしれません。気楽なおひとり様も多少卒業し、時には数人で行くカフェというカテゴリーも学んでいこうと思います。カフェ愛好家も長い道のりです。
[朝茶]
リプトン・イエロー・ラベル(TB)
[午後茶] ~東京・お茶カフェ巡り~
カテキン茶(オーガニック緑茶)
紅茶(セイロン・ヌワラエリア)~ストレートでスコーンと一緒に(=クリーム・ティ)~
煎茶 ~虎屋菓寮にて~
[試飲]クールアイスティ 
 今日はいつもより早く店に入りました。もう一組分の席があるので、ゆっくりコーヒーをいただきつつです。一人の夕食のため、いつものカフェにいます。

 週1、月3ペースでここ数年通っていましたが、同じメニューは一度もありません。限られた予算(定食となっています)の中で、プロの仕事だと思います。前菜とガーリック・トースト、メインはパスタかリゾット、デザートとコーヒー。筋立ては完全に決まっていますが、その中身は毎回別です。同じお茶を淹れるにしても、工夫するのがプロ(=こだわりを持って扱う人)であり、またそれをきちんと記録することが必要だと改めて思います。

 ランチは課題です。ランチで様々なつまみ、軽食を練習するのは、料理の力を上げるのではと思います。ティー・パーティーに利用できそうなもの、緑茶料理など。夜な夜な出かけるのも好きなので、そんな日は昼間にじっくり料理もいいかもしれません。このカフェで毎回違うお料理を出していただいたことを思い出し、我が家の定食パターン、みつけようと思います。

 それにしてもいつものマダムの癒し系のお声、笑顔、少し丁寧すぎる言葉遣い、でもお茶目な突っ込み。食の空間には大切なことばかりを今日も見せていただきました。私も少し「マダムな女性」になれるよう、修行を課していこうと思うのです。
 今日は何だか盛り沢山で、5分だけブレイクしたくて、私の「止まり木」のカフェに寄りました。

 渡航準備の手続を1つ済ませ、引継ぎモードの職場へも。何より大学卒業以来の女の先輩とランチ。二人共仕事上のHPの写真(旅行作家ファイナンシャル・プランナー社長です)がものすごくゴージャスで、少し会うのが緊張でした。(あのままの「顔」だったらどうしよう、女優のようなのです)心配をよそに大学の時のようなきさくな笑顔で、おしゃべりが弾みました。

 一人の先輩が「最近お茶ばかり飲んでいて~」と話していて、「こういう人はどんな飲み方をしているのかしら」と気になります。両河内の「産地のお茶」の説明もしました。気に入っていただければと思います。

 20年近くの間には3人共様々なことがあったのだと思います。とても1時間半程度のランチの時間では語れません。変わらないところはもちろんうれしいのですが、「世界の中の東京で根をしっかり下ろし頑張っている女性の顔」をしているのが、今の私にはとても新鮮でした。

 のんびり頑張ることを覚えて心地よい反面、何だかこんなペースでいいのかと不安にもなります。丁度前回の欧州滞在時、夏休みで1週間NYに行き、「世界の中のNY」で働く人たちを見て、「帰って働かなくちゃ」と、全く休んだ気がしなかった気持ちと似ています。

 私の「ホーム」はやっぱりここです。いずれ私も東京で勝負しなければならないことを肝に銘じ、彼女たちともこれから、話(時には刺激的な)をしていきたいと思うのでした。
 日本でのこの約5年間の生活は、日本茶との出会いと、欧州で出会ったクラッシック音楽を引き続き楽しんだこと、で言い表せます。静岡音楽館AOIで、ハンガリーで楽しんだ現代音楽を続けて聴けたこと、これが二度目のハンガリー行きを呼び寄せたのではとも思ったりしています。しかし、考えてみれば5年間もっと力を注いだことがあります。その仕事も今週で一旦休止です。

 様々な年代の、「大学」という場をステップ・アップにしたいと願う方々をサポートする仕事をしてきました。多くの方と半年から1年のお付き合いとなりますが、その努力の過程をご一緒し、その達成の瞬間に立ち会えたことは私にとって貴重な財産となりました。もちろん大学に進学して終わりではなく、大学ばかりが人生ではありません。でも何かに立ち向かい、それぞれの立場でできることに努力することは素晴らしい豊かな経験です。

 自分のステップ・アップも考える機会を多く持てました。しかし先日先輩に久しぶりに会い「ようは、どういう方向に自分が向かいたかが肝心」という主旨のことを言われハッとしました。ステップ・アップの次の段階は、自分をどう表現したいかという意思が決めるのです。いかようにも進むことができるけど、決断が必要なのです。実は誰も導いてはくれません。

 一人でお茶を飲みおいしいと思うだけでなく、お茶の世界をもっと皆(産地、生産者も含め)で楽しむにはどうしたらいいか。「私」が個人として前に出るだけでなく、仕掛け人としての道も進んでいきたいと思うようになりました。経済学を楽しいと思える学生を、多少なりでも仕掛けてきた自負があります。「キャリア・プランを考える仕事」の経験を、お茶の分野でも役に立てていきたい。その他、様々な方面の修行の必要性を感じます。まだまだ初心者ですが、気持ちは高まります。

 雑用と、自分の意思ではどうにもならないことばかりで、頭が自分に向かない日が続きました。荻窪のカウンターのみのこのカフェ(PENSEZ-Y)は、ここ数日の出来事を噛み砕く場所として最適でした。これから仕事のため予備校へ向かいます。最後の仕事に近づいていますが、いつもどおり経済学の楽しさ、大切さを伝えていきたいです。
 「急須でお茶」のために、携帯茶器セットを、ということはいつも頭にあります。でも実際こういう生活(=過去ログの引越の話を)をしていると、荷物も減らしたいし、気がまわりません。TB(=ティー・バッグ)や粉末茶をどこでもおいしく飲むという方向に努力した方が私向きかな、とも思います。日本茶インストラクターとしては、ある意味失格です。(または「サバイバル部会」としての活動と考えればOK?)こんなことを考えつつ、国分寺でランチを待ちます。

 今日は肌寒く、またこのところの気候で、少し温度管理がキツイと思っていたところです。ホット烏龍茶をセットドリンクとして。この店で初めて注文しましたが、TBのお茶にフタ付マグカップ。そう、この形なのです。ブルックボンドハウスの紅茶教室でも「TBのおいしい淹れ方」は大きなポイントの一つとして教わります。また紅茶の淹れ方・ゴールデンルールの中でも「ポットを使う」という項目では、「器にフタがついているのがポット」という解釈でOKです。
 
 日本茶の場合、湯冷ましが入る分、1つのマグカップでは迷うことがあるけど、どうにかなります。ホテル備え付けの茶器にフタ付マグカップを、+TB、こうなれば出張に急須はいらなくなるでしょう。もちろんホテルにあるものだけでなく、おいしいTBを選択・持参するのは楽しい作業です。(ハーブティもいいな~。飲んで夜中に帰ってくるとハーブはリラックスします)まずは私が、フタ付マグカップ持参生活をしてみようと思います。モスバーガー恐るべし。

 たまには違う店、違うものも注文してみなくては、と思ったランチタイムです。
[朝茶]
リプトン・イエローラベルTB
[昼茶] 
烏龍茶TB
[午後茶] ~OZONE夏の大茶会にて~
御前崎茶(品種茶:つゆひかり)
掛川茶(品種茶:つゆひかり)
[夕茶]
ハーブティー(RELIEF)
[朝茶]
リプトンイエローラベルTB
[昼茶]
2007ダージリン・セカンドフラッシュ
(シンブリ農園 DJ-225 SFTGFOP-1 Muscatel)
[午後茶]
烏龍茶
 「夏に紅茶」というのが定番になりつつあります。寒い時期の紅茶、というイメージを勝手に持っていましたが、この夏、さらに「夏に紅茶」を実感しています。高円寺のGclefという紅茶専門店のティールームにいます。

 昨年の夏、日本の紅茶発祥の地・丸子へ、紅茶製造の見学に行く機会を持ちました。小学生の体験学習に便乗という形で、恐らく大人の私達の方がよっぽど興奮、というひと時でした。工程はともかく、出来立ての紅茶を大きなポットにゴールデンルールで淹れて、大きな茶漉しで漉して…。「出来立てが美味しい!」ということではなく、産地で、外で、皆で紅茶を頂く夏、というのがとても印象的です。おいしかった。夏の日差しの中で、あの紅茶の紅色の素晴らしいこと。私の中で「夏に紅茶」が印象付けられた瞬間でした。

 今年の夏は温かいものを頂くことにしています。紅茶もそう。ティールームではポットの2杯目に入ったところで、汗がじわっと出てきます。冷房で冷えがちな日々ですが、元気が出てきました。今年はこれで夏を乗り越えよう!
 荻窪のカフェ、ルクールピューで夕食を頂いています。

 昨日、約5年間通った職場を去りました。休止、という感覚でもありますが、感慨深いと言っている間もなく出発準備態勢に本格的に突入です。午前中は関係先に電話。直接お会いして挨拶はできないけれど、報告と今後のKeep in touchを願います。世は今日、明日から夏休み。「お母さん」もしている友人から、午前中終業式で、という話を聞くと、梅雨明けが間近と思います。

 挨拶まわりもしなければなりません。仕事のアポがあるとどうしても相手に合わせられないのて、今日から本格的です。お気に入りの手土産があるので、伊勢丹に行きました。実家の引越は義妹が予想外に動いてくれて頼もしい。安心して出発できそうです。

 カフェに入った時間がいつもより1時間早いこともあるでしょうけど、圧倒的に子供が多いです。夏の東京(リゾートも)大人のところはなくなりがちなので、行動は裏をかかなければなりません。今年もそんな季節です。

 定職がなくなり、いよいよ自称自由業。腰をすえて、いつか、何かに役立つように、修行生活に入ります。全ての人に同じように与えられている時間。仕事をしていて休止に入ったからこそ、そのありがたみを改めて感じます。

 あるお姉さまとブダペストの話をしていたら、かつてしそこねた、現地での「遊び」を思い出しました。少し玄人の道に入っていきそうですが、何だか楽しみです。やはり「おとなしい修行」は無理な性分です。
[朝茶]
リプトンイエローラベルTB
[昼茶]
森の水車(浜松市三方ヶ原)静7132
[午後茶]~昼食と一緒に~
煎茶
[午後茶]~お茶製造元奥様のおすすめ~
煎茶+生ハーブ(2種、ミント系)=すっきりとした味わい
[夕茶]
マンダリン・オリエンタル・オリジナル
(福建省烏龍茶+ベルガモット~柑橘系~)+砂糖
[夜茶]
ローズヒップティー
 荻窪にいます。ビジネスホテル暮らし最初の週末、久し振りに実家の家族そろって食事をするのですが、私は息切れ気味。一足早く着いてカフェクレームで一息ついています。

 出発日が決まらず、仕事も家事もほぼない日々。ボオッとしてしまいそうですが、何の気なしに予約したホテルは日本橋。楽しいことがたくさんある土地だということに、今さらながら気がつきました。

 これまで金融関係でもない私は、歩くとしたらせいぜい銀座止まりだったのですが、日本橋は楽しい。カフェもたくさんあります。仕事ではこの3年半毎週通っていたものの、東京滞在は実に10年ぶりですから、少し歩いても知らないビルがあります。千疋屋があんなに大きいのは知りませんでした。勉強不足を痛感しています。
 
 1日歩いて、夕食前に一休みしようと、マンダリンオリエンタル東京の37階マンダリンバーへ。ついさっきまでは千疋屋で苺のショートケーキ、という気分でしたが、メニューを見てお茶に決定。アジアを旅していた20代の数年間を想い出しつつ、キンキンに冷えたテーブルで目が覚める思いです。烏龍茶ベースの、店の名前が冠されたこのブレンドティーは、とても満足な一品です。ポットでたっぷり頂けるのもうれしいです。味が今でも浮かびます。夏にすっきり、アジアな味。

 その他色々店をのぞき、カフェもながめ歩きました。さすが日本のど真ん中。大人の街。ゆったりとしたスペースと洗練された内装、NYの作りと共通するものを感じつつ歩きます。老舗のお菓子屋さんの人だかりや、渋い鰻屋などもしっかり残っていて、静岡の中心街を思い起こします。静岡→日本橋。これが妙にしっくり落ち着く原因かもしれません。仮住まいでしか味わえないこの感覚。どうせなら楽しんでしまいましょう、と思います。

 新たな発見、楽しみです。
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